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絵の展示173

とぼとぼと道を歩いた時の記憶、な感じ。すごく昔、不登校な時期は、どうしたらいいのか皆目わからず、いつも目の前が暗くて、どうしたらいいのだろうとか悩みながら、とぼとぼ歩いていたような気がする。という感覚を、この当時に思い出して描いたのだと思う。

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