分類は以下のようになってます。(青文字クリック→ 各カテゴリーにジャンプできます)
解説ページ: 心理療法の解説や体験記、サイトや動画へのリンクなどがあります。
フォーカシングの解説: 心理療法であるフォーカシングの解説などです。通常の二人で行うフォーカシング、絵で行うフォーカシング、トラウマやPTSDに対して絵で行うフォーカシング、フォーカシングが失敗する時、等の解説があります。フォーカシング絵の変遷についての記事も追加。
トラウマ、PTSD関連: トラウマやPTSD関連の情報とか、起きたこと、考えたこと、感じたことなど。
他の心理セラピー体験記: フォーカシング以外の心理療法に参加した時などの印象。基本的に私が長続きしなかった療法の体験談が多いので不正確な可能性があります。理論的なものが好きか、感覚的なものが好きかなど個々人の向き不向きもあります。参考程度に読んでください。
フォーカシング絵のあるギャラリーページ: コメントの形式などで6つに分かれています。(記事で600以上、絵は4000枚以上あります)
フォーカシング絵の展示: 絵の展示(コメント有/コメント無し)です。最初期のものはコメント無しで、その後の新しめの絵には作者が説明を独り言でつぶやいているようなコメントが付いています。他の5つはこの展示の下の層に配置してあります。
フォーカシング絵→リスナーは? : 絵と、その絵を描いて持ってきたフォーカサーが言ったことが書いてあり、リスナーの人(カウンセラーでも何でも)であるあなたが「何を感じたか、何と答えたいか」を聞かれる、という形式になっています。(もちろん、何を感じたか?などど考える考えないはあなたの自由です。絵に付いているフォーカシングとしてのやり取りは実際にあったやり取りではなくフィクションです)
何と答えるかの正解を見つけるということではなくて、治療者であれ治療される方であれ、意識と無意識や体の感覚の狭間のあたりなどになじんで近くをうろうろできやすくなったならば何か色々良いことがあるのではないか? と思うのでこの形式を試行しています。フォーカシング絵は、そのためのツールとしての使い方もできるのではないか? と考えています。
問い掛け絵:リスナーの人(カウンセラーでも)が、絵を見てる人に問い掛けたとしたら・・みたいなコメントを付けたもの。※外しているダメなコメントもあるかもしれません。勿論コメントを読み飛ばしても全く問題ありません。何というか即興物語風になってます。
コメント付きの絵:絵4枚ごとに何となくコメントをつけてみたもの。一番最初に作ったカテゴリーであり、試行錯誤してました。見ている人に呼び掛けるコメントだったり、説明や独り言のようだったり、創作物語を語っていて呼びかけは特にしていなかったり、様々なコメント付きのイラストです。創作物語風のコメント自体はあまりフォーカシングっぽくないかもしれません。
距離を取る絵:フォーカシングでいう、クリアリングアスペースで、距離を取ることをイメージしたイラストとコメントです。自分ではうまくクリアリングアスペースできていないのか、わりと苦手な感じです。イラストは他のカテゴリーで使用したものを再使用しています。
絵→L→Fは何したい? /他(※試作中): リスナーが聞き返したことに対しフォーカサーが答える場合とか、一人フォーカシングの場合とか、色々な形式を試行、テストしているカテゴリーです。
General (※分類が困難な記事など): スマホのアプリ紹介記事などがあります。
