MENU
アーカイブ

アートセラピー

自分の体や心の中をちょっと感じて覗きつつ、絵、踊り、箱庭、カードなどを使って行うワーク等。10回ぐらい参加したように思います。大学の描画療法の授業のようなかっちりしたものではなく、海外系のアートセラピーの流れをくむようなワークだったと思います。

心理的にヘビーなものを扱うというよりも、ふわっと自分を感じて、より多くの充実感や肯定感を得る楽しいワークのように感じていました。アートセラピーのワークが一番自分に合っているとまでは感じなくて、いつしか参加を終了してしまっていました。

フォーカシング心理療法は続けていたので、リスナーにフォーカシングしてもらった前や後に絵を描く習慣がつきました。リスナーの代わりに絵を使い、一人フォーカシングっぽく絵を描いたりもするようになりました。

目次