カウンセラーの先生がいて、1対1で話を聞いてもらう形式。不登校になった時1、2週に1回話を聞いてもらいにいっていました。2年間ぐらいだったかな。その後も時々行ってました。当時、産業カウンセリングセンターに県の補助が出ていたのか料金は割安でした。

最初はカウンセリングがよくわからなくて、教えてー、アドバイスくださいー、という姿勢でいたら、「それではダメだ。自分の中を自分で見ながら整理して話をしなさい、カウンセラーの私は聞いているから」といったスタンスでした。小沼先生ありがとうございました。おかげさまで生き延びて、ここにいます。
